弁護士大山正幸

依頼者の方の生活を守りたい

大山弁護士の写真です

私は、中学2年生のときに、職場体験で当事務所を訪問し、そこではじめて、弁護士という仕事を知りました。
当初は、“弁護士”と聞くと怖い人、堅い人というイメージを持っていましたが、当事務所の澤田所長と出会い、弁護士の仕事を見学するうちに、“弁護士”という仕事が、依頼者と信頼関係を築きながら、共に困難に立ち向かうことで、人の心を楽にすることができる仕事なのだということを知りました。
以来、自分自身も、依頼者の方から信頼される弁護士となってその生活を守りたい、と弁護士になることを志し、約10年の期間を経て、当事務所に入所いたしました。
事務所を訪れた方に、少しでも安心して帰っていただけるよう、初心を忘れることなく、全力で取り組ませていただきますので、何卒よろしくお願い申し上げます。

経歴

  • 令和2年 創価大学法学部法律学科卒(46期)
  • 令和4年 創価大学法科大学院卒(17期既修)
  • 令和4年 司法試験合格(司法修習76期)
  • 令和5年 弁護士登録(東京弁護士会)
  • 令和5年 希望法律事務所入所

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